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グリーンルイボスティーで美容と健康!妊娠中のママと赤ちゃんのためのお茶「アンチエイジング」編 

アンチエイジング」という言葉を近年聞く機会が増えたと思いますが、若い人にはいまいちピンとこない言葉かもしれません。
しかし、妊娠・出産を機に体の衰えを感じる方は多いのではないでしょうか。
私は36歳で妊娠・出産を経験して本当に実感しました。
体力はもちろんですが肌や髪のパサつきの変化に!!
出産後なので当たり前と思うかもしれませんが、年齢は待ってはくれません。
ここいらで食い止めなければ!と言う気持ちです。
実際に近年では私のような高齢出産の方が増えています。
対策はなんでも早め早めが大切です。

そこで忙しい方にも簡単にできる「アンチエイジング」方法
グリーンルイボスティーを紹介します。
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それでは行ってみましょう!

そもそも老化の原因ってなに?

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老化の原因は活性酸素によって起こる体の錆びが老化の原因の一つと考えられています。
活性酸素は物質を酸化させる力が活発な酸素の事です。
有害物質や細菌・ウイルスなどを撃退する作用を持っていて、必要な酸素ではありますが、体内で増えすぎると老化を速めてしまします。
つまりシミ・シワが増えてします訳です
おそろしい!
酸化で鉄がさびるように、体内の細胞も活性酸素によってさびて劣化していくのです。

つまり活性酸素を増やさないことが若さを保つポイントになります。

アンチエイジングってなに?

アンチエイジングを日本語で言うと「抗老化」「抗加齢」です。
人それぞれ「成長」が違うように「老化」も個人個人で違います。
しかし時間はみんなに平等に流れています。
老化の原因が体の錆なら、できるだけ錆びないように毎日少しずつ磨いておくのが大切です。
どんなことでも「毎日コツコツ」が一番効果があります。

アンチエイジングってどうすればいいの?

活性酸素の増える原因

アンチエイジングの方法は体の錆の原因である活性酸素を減らすことが一番です。

どんな時にに活性酸素は増えるのでしょうか?

①細菌やウイルスに感染した時
②強いストレス状態の時
③紫外線や排気ガスなど大気汚染がひどい時
食品添加物の過剰摂取
⑤肥満

活性酸素が過剰に増えるのはこの5つが主な原因になっていることが多いです。
でもこれらをすべて防ぐのは今の日本ではなかなか難しいことです。

活性酸素を減らす方法

①適度な運動で健康維持

ストレスや肥満は活性酸素を大量に作ってしまいます。
寝る前の軽いストレッチや日頃の散歩などはストレス・肥満にとても有効です。
ただ、激しすぎる運動は逆に活性酸素を作ってしまう原因になってしまうのであくまでソフトに体を動かしてみましょう。
寝る前のストレッチは安眠にも繋がるのでおすすめです。

②食事の改善で健康維持

日頃の食事でカップラーメンや冷凍食品ばかりになっていませんか?食品添加物の過剰摂取は危険です。
肥満にもつながるので、できるだけ色の濃い野菜を取るようにしましょう。

③抗酸化作用の食品を取り入れる

食生活の改善をすると活性酸素の抑制に効果がありますが、もう一つ上の段階に登ってみましょう。
日頃の生活に抗酸化作用の食品を取り入れて食事をとるようにするとアンチエイジングにとても効果的です。

④抗酸化作用のある食品

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抗酸化作用成分はポリフェノールの一種であるフラボノイドに多く含まれています。
これらの食品を積極的に摂取していきましょう
大豆
きなこ
赤ワイン
黒豆
緑茶
抹茶

簡単にフラボノイドを摂取する方法 グリーンルイボスティーを飲んでみよう

毎日コツコツ運動や食事を気にするのは大変ですよね。
私も出産後、子育てをしながら自分のケアに時間を使うことがとても難しい状況です。しかも現在妊娠7か月になり、これからもっと大変な日々が待っていると想像しています。

そんな忙しいあなたにおすすめなのが簡単に摂取できるグリーンルイボスティーです。
私がグリーンルイボスティーに出会ったのは前回の妊娠中でした。
カフェインがあまり摂取できないので、コーヒーの代わりになるものはないかと探したのがきっかけでした。
以前からルイボスティーは飲んでいたのですが、このグリーンルイボスティーはとても飲みやすく成分も通常のルイボスティーより優れていました。

グリーンルイボスティーには抗酸化作用のあるポリフェノールルイボスティーより2~4倍も多く入っています。
ポリフェノールと言えば赤ワインのイメージがありますが、アルコールなので妊娠中は飲むことができません。
そしてフラボノイドの仲間であるイソフラボンはなんとルイボスティーの約10倍も入っていて一般のルイボスティーに比べて栄養価の高さは断トツです。
しかもノンカフェインなので赤ちゃんからお年寄りまで幅広くの年齢層に対応しています。